では、ソースカツ丼に加えるべき汁気とは?

ソースをだらだらかけたら、ちょっと体に悪そう。
ソースを出汁で薄めたら行けるだろうか?
ソースカツ丼感がなくなるけど。

たとえば、味噌汁をかけたら行けそうな気もするけど、どうだろう。
ソースとスープが混ざりきらない方が、ソースカツ丼的なメリハリが残るんじゃないかな。
ねこまんまに文化的忌避を覚えるなら、コンソメスープでもいいけど。

キャベツの下に、汁気が多くて味の薄い沢庵を敷き詰めるとか?
というか、キャベツをザワークラウトにするとか?

そこまでしなくても、別に生卵を乗せるだけでもいいような。

# by ruif | 2019-01-22 14:27 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
狼男は銀の弾丸の十字砲火に弱いが、銀の弾丸って連射しちゃって良いんだろうか。
何か弾数上限が少なかった気がするな。
飛ばしても戻ってくるように、銀のヨーヨーとかにした方が良いと思うんですよ。
銀のヨーヨーが武器として成立するかは置いといて。

# by ruif | 2019-01-21 03:07 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
十中八九、特に問題はないと私も担当医師も判断してるんだけど、お医者さん(内科医)の専門が大腸なので、せっかくのチャンスだからと内視鏡をぶっこむことになった。
開業医のひとはちょっとでも自分の専門に絡みそうだと思ったらこれ幸い、好機と見てそれ系の検査を差し込んでくるのだ。
まぁでもこちらも、身内に癌患者がいることもあり、検査をすると言われて強硬に反対するほどでもない。
ので、色のついた物とか、繊維が残りそうな物は控えて、夜には下剤も飲まねばならぬ。
翌朝にもだ。で、そのまま午後五時まで絶食。
このままでは、水飲み百姓とまでは言わずとも、お茶飲み侍になってしまう。

砂糖をなめると血管が傷付くと言うけれど、血管だって、いつまでもやられっぱなしじゃないぞ。
傷付けば傷付くほど、硬くなって甦るんだ。
で動脈硬化して死ぬ。
死んだなぁ。
まさか死ぬとはなあ。

# by ruif | 2019-01-20 21:39 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
マディソン郡のイメージがいまいち掴みづらい。知らないマディソンといっても過言ではない。
知らないマディソンについていってはいけないし、飴玉をもらってもいけない。

完璧に平凡な人間はあんまりいないのだなぁ、と、平凡寄りの知人が非凡な言動を見せるたびに思う。
なお、ここでいう非凡は必ずしも好意的な意味ではない。

というのも、世間一般で言う「平凡」には「健康」すらも含むので、ちょっと病気や怪我をすると、もう非凡だ。それがどれだけ平凡な病気、平凡な怪我でもだ。
また、テレビもネットも普及した現代ですら、文化の層や断裂は残っている。これが自分の文化圏と異なるものは、それはそれで非凡と見なされる。
無理ゲーでは。

で、それなりに多数の文化圏を元に、範囲内での平均的な平凡さを算出し、そういう誤差があることこそをむしろ平凡の条件に定めた場合においても、平凡からの逸脱はわりと現出する。
調整に調整を重ね、「全人類は平凡である」というやる気のない結論を出してみても、なんやかやで平凡中の平凡、平凡のモデルケースは必要なのである。人間はユニットテストとかできないので。

非凡で何が悪い、と言われると、私は比較的非凡に対して悪感情を持たない方だと思うので、何が悪いかと聞かれても答えに窮する。
じゃあ何でぐちぐち文句を言っているのか、というと、別に文句を言っているつもりもない。
不可能に挑戦して敗れただけだよ。縛り無しなら可能な人もいるんだろうけど、私には不可能。

# by ruif | 2019-01-19 23:06 | →日記。 | Trackback | Comments(0)

1月18日、九龍城の木。

強迫観念はバリヤードより強固な壁を作るので、普通に無理だよ。
# by ruif | 2019-01-18 13:14 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
想像力不足で逆に盛りすぎた化け物系怪談か!!!
# by ruif | 2019-01-18 00:06 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
枕があってないのかな。
# by ruif | 2019-01-17 00:48 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
空を自由に、明日をこの手に、パワーをメテオに、花束を君に。
料理は心でおまんがな。

我々は、けもふれわんとけもふれつーを、えふえふわんとえふえふつー程度の関係だと思ってたのだけど、どうも視聴者のいわく、いーすわんといーすつーとまでは言わないものの、どらくえわんとどらくえつーというか、ほくとのけんわんとほくとのけんつー程度の関係にあるんだとかなんとか。
マジかよすげーなよくやるな、と思って見てみたところ、実際はあいますわんとあいますつー程度の関係であるように見えた。めたるまっくすとめたるさーがなのかもしれない。うーん、わんつーを崩してしまった。実際よくわかんないな。
毎週10080分の内の30分を使う価値があるかは人それぞれ。

我々は大きな主語を使うことをジョークの一種と認識しているため、我々という一人称をたびたび使う。
youを単数でも複数でも使うのに、weにそれが許されないことを、我々は差別と断ずる。
そしてまた、文中で「主語が大きい」「主語がない」と批判しているのに対象が主語を普通に備えていたり、単なる命令文だったりするテキストに対して、誤字報告機能でいちいち「目的語」だの何だのと修正報告を飛ばすほどには勤勉でない。

# by ruif | 2019-01-15 17:34 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
今はまだチクワの身なれども。

チクワがどうやってシーサーになるのかというと、あれが鼻の穴になるのよね。
よく知んないけど。

# by ruif | 2019-01-13 03:15 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
二桁年も前から「ジャパンのスイーツは甘過ぎなくてグッドだね」っていう外国の方、テレビで拝見するし、そのたび「ほな君んとこでも砂糖減らしたらええやないか」て思うのだけれど、これは本当は、本国に帰った彼らが友人達に「金を貰ったから誉めはしたが、味のしないゴムを噛んでるみたいだったぜ」と笑い話にしているのか、情報更新を怠った脚本家によるヤラセなのか、既に世界的にも砂糖を減らしたお菓子を販売しているのに旅行者連中が無知なだけなのか、砂糖を減らしても食えるレベルの素材は彼らの本国では高級品に当たるため上流階級でしか食べられないのか、下層階級は味覚が死んでるから大量生産品は砂糖山盛りでないと売れないのか、その他(     )か、どういったことなのだろう。
今は昔、ペリーだかハリスだかザビエルだかフロイスだかがジャパンで最高級の山海の珍味を饗されて、「まぁ食えたは食えたけど、金はかかってなくね」的な評を綴ったという話もあるし、本当に砂糖控えめのお菓子って、先方にも美味しく感じてんのかしら。
ねむむむむ。人類に電池切れという表現を当てるのなら、うおおん、私は使い古しのマンガン電池だ。寝たり覚めたりする。

# by ruif | 2019-01-12 19:11 | →日記。 | Trackback | Comments(0)
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31